演奏会ができない時代のおかげで、私たちのようなクラシック音楽家も急にマイクやらオーディオインターフェースやらと宅録の知識が必要となった。
そんな付け焼き刃できちんとした技術はつかず、ただただ、これまでお世話になっていた専門家のみなさんを尊敬するという結果になりました。

今月の管楽器専門誌poco a pocoさんに取り上げていただきました

お話が来たとき、宅録特集で使用機材を紹介してほしいとのことでしたのでm「え?私でいいの?」という感想でしたが、よくよく聞いたら、「自宅で宅録をはじめた管楽器のミュージシャン」という宅録初心者であることを前提とした依頼でした。

管楽器専門誌poco a pocoさんのバックナンバーはweb上で読めます!
http://poco.otonoki.jp/archives/category/backnumber

PCで使っているマイクをご紹介させていただきました。2020年の5月号です。ぜひご覧ください。

iPhoneでもできる複数人のテレワーク演奏動画の作り方【音ズレを防ぐ方法 】